60代の症例

52歳女性(治療期間:2年)

横顔治療前 口腔内治療前
横顔治療後 口腔内治療後
治療後

治療目的は「歯並びが悪く、よく噛めないこと」を改善すること。歯周組織がダメージを受けており、大掛かりな矯正はできないため、上下の凸凹を改善し、張りのある口元を作ることを目ざしました。咬み合わせが良くなり、歯周組織も健全になり、また歯並びが整い、口元の皺も目立たないようになりました。

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